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怖い話、し合おう。

41 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 22:55:34.11 ID:sp4UoJSo0
 やっと100階までの階段を登り切った私達。
 が、「カギを1階に置き忘れた!」ことに気付いた。
 100階までもう1度登るのはうんざりだ・・・
 とりあえず1階に着き、カギを手にした
 私が再び階段を登っていると、下半身のない老婆が両手を機用につかって
 テクテクと時速100㌔くらいで追いかけてきた。
 老婆は「助けてください! 私は立教大学3年の高橋・・」
 などと叫んでいたが、聞こえない振りをした。
 が、「見えてるくせに・・」としつこいので念仏を唱えると、
 「そんなものは効かんわ!」と言い放たれた。どうすりゃいいんだ。
 仕方ないのでぴょんぴょんと時速105㌔くらいで階段をかけのぼった。
 100階で待っていた残りの4人は眠ってしまわないように踊り場の
 4隅に立ち、順番にとなりの隅まで歩いて起こす、というようなことをやっていた。
 ひとりはどうしても眠さをがまんできず、
 壁一面に「おかあさんおかあさんおかあさん」
 などとたくさん書きなぐって眠気をこらえていた。
 眠ると猿の電車に連れて行かれるそうだ。 ようやく100階の扉をあけ、
 ぐっすりベッドで眠れると思った私達に安堵の空気が
 ながれたが、何気なくベッドの下をみた私は凍り付いた。
 ベッドの下にはカマをもった男がこっちをみていた。
 私は叫んだ。
 「斬るなら俺を斬れ!!!俺の命で済むなら・・・安い物ッ!!」

 これ、よく見るよね



42 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 22:57:32.75 ID:TivzeL/90
 まて、そんなの見ないぞwwwww
 いろんな話、ごっちゃまぜになってないか?www
 途中で笑ったww


43 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 22:57:50.76 ID:IMFiP0mv0
 >>41
 よく見る物を混ぜすぎて逆に見ないわwwww


63 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 23:28:59.09 ID:Q7YvwyBd0
 ある有名な心霊スポットへ、深夜に車で行ってみたんですって。
 トンネルを抜けると、そこが有名な心霊スポット。
 と、そこに目の前にふっと女の人の白い影が。

 あ! と思って、慌ててブレーキを踏んで、降りてみたところ、
 そこに人影はなく、目の前は崖。なんでもガードレールが壊れていて
 ブレーキを踏んでなかったら落ちてしまっていたかもしれないということです。

 「あの幽霊は助けてくれたんだ」
 そう思って、そこで手を合わせ、お祈りして帰路についたそうです。

 トンネルを引き返す途中、ふとミラーを見ると、後部座席に、先ほど、
 目の前を横切った女の人の姿が……。その女の人は、こう呟いたそうです。
 「死ねばよかったのに」


 「いや、でもホント助かったよ。ありがと」
 「ば……ばかっ、あんたなんか死んじゃえばよかったのよ!」
 「お礼しないとな。また来週きてもいいかな」
 「ダ、ダメっ! また落ちそうになったら危なあわゎ///」

 翌週、なんか弁当用意して待っててくれました。
 作りすぎただけで、決して僕のために用意したんじゃないそうです

65 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 23:32:26.66 ID:2LlZ2ky00
 ある日、俺は午後になったあたりから体に妙な違和感を感じていた。
 しかし霊感の「れ」の字もない俺は、体調でも崩したか程度に思っていた。
 道行く人がたまに俺のほうを見てびっくりするあたり、顔色が非常によろしくないのかもしれない。
 こういうときは酒を飲んで早く寝るに限る。
 コンビニで引きつった顔の店員から酒を買い、その日は10時前には寝た。
 翌朝、しっかり寝たはずだが体の違和感は消えていない。
 朝の準備を済ませた後でふと昨日は携帯を朝かばんに入れたっきりで
 一度も出さずに寝てしまったことを思い出しあわててチェックしてみた。
 ・・・・・・・留守電12件、しまった、誰か緊急の用事でもあったのか、とりあえず再生せねば

 「私メリーさん、今○○駅にいるの」
 「私メリーさん、今○○大学の前にいるの」
 「私メリーさん、今○○教室の前にいるの」
 「私メリーさん、今あなたの後ろにいるの」
 「私メリーさん、さっきからあなたの後ろにいるの」
 「私メリーさん、あなたの後ろにいるんですけどー、もしもーし」
 「もしもーし、メリーさんですよーいい加減気づいてくださーい」
 「メリーです・・・取り憑いた人が鈍すぎるとです・・・めりーです・・・」
 「うー、一日一回くらいは後ろ見るもんでしょ普通!」
 「ほらほら、あのおじさんとかめっちゃ私のこと見てるよ」
 「な、なんでうつ伏せで寝るの!いいかげんこっちみなさいよ・・・」
 「えぅ・・・ぐすん・・・・メ、メリーです、この録音きいたらでいいので後ろみてください」

 俺は背後の気配を確認すると、振り向かないで家を出て大学へ向かった。
 その日俺の背後には、半べそかきながら後ろをついてくる少女がいたらしい。

68 名前:VIP 投稿日:2006/04/24(月) 23:37:58.97 ID:TivzeL/90
 >>65
 おめえら怖い話する気ねえべwwww
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  1. 2006/06/10(土) 19:24:39|
  2. VIP
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  4. | コメント:0
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